Warhammer Fantasy Roleplay Fourth Edition 2018.7.20

Cubicle7のサイトで今回は魔法について記載がありました。

呪文の使用は今まで通り発動値に対してテストを行い、発動させる仕組みのようです。
どうやら、呪文発動を失敗するとファンブル(ティーンチの呪い)が起こりやすくなるようです。
軽い場合は牛乳が腐ったり、鼻血がでたり。
最悪の場合は制御不可能な野生の魔法によってPCの身は引き裂かれるかもしれないと書いてあります。
しかし、コストをかけてそれらの効果を減少させる方法もあるようです。

また、より強力な魔法を使うには、「チャネリングスキルを使ってマジック オブ ウインドゥを描画する」とありますので、簡単な魔法陣を描くか、印を結ぶなどの動作がいるとかそういうことなのだと思います。
鋼の錬金術師っぽい感じかな?

魔法はペティマジックというトリックじみたものからより高度なアルカナマジックという風に段階分けされます。
強力なアルカナマジックをより強力にするために魔力の風を反映させる方法もあるようです。

・25個のペティマジック
マジックライトや雨からの防護など、初歩的な魔法群。

・23個の魔法の呪文
オールドワールドで一般的に広がっている魔法で、魔法の武器や鎧、魔法のミサイルや連鎖攻撃、敵の武器を落とすなどの魔法が含まれます。

・64色のスペル
ウォーハンマーワールドに吹き荒れる、8色の魔力の風が属性として反映します。
それぞれの色に8色ずつのグラデーションがあるってこと!?

・ヘッジクラフトスペルは6種類
古代の不法な魔法を使う田舎魔女?ヘッジフォークが使用します。

・魔女スペルは6種類
魔女は不法な魔術師であるため、魔法の暴走を招きやすく、不運を招いたり、疫病を引き起こしたりする場合がある。
(グーグル翻訳と独自の解釈です。全然意味が違う可能性が高いのでアテにしないでください。)

・11種類のダーク・ケイオス呪文
ディーモンや混沌が使う魔法、ネクロマンサーが使用する死霊術など、NPC(敵)が使うことでユニークさや個性を発揮できます。

聖職者のための「奇跡」のルールもあります。
19の軽い祝福と60の奇跡があり、信仰する神ごとに10個ずつあるそうです。
こちらについては、後日だそうです。

今回はグーグル翻訳もかなり支離滅裂で解釈するのに苦労しました。
かなりいい加減な解釈ですので、半分以上「嘘記事」かもしれません。

Follow me!

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です